バックボーン遅延時間

UCOMの国内バックボーンネットワークにおけるIPパケットの往復遅延時間を開示します。

<測定方法>
UCOM網内における東京(大手町)から各ネットワークセンター(札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡)間において、
IPパケットの往復転送時間を測定し、その値の平均を全国平均値とします。
※バックボーンネットワークの障害、およびメンテナンスを除外します。

年月 往復転送時間の全国平均値
2012年4月 11.28ms
2012年3月 11.93ms
2012年2月 13.07ms
2012年1月 12.78ms
2011年12月 12.98ms
2011年11月 12.94ms

「網内遅延時間」のSLAを提供するサービスにおいて、上記の全国平均値が2ヶ月連続で弊社規定値を超えた場合、
ご契約者より申告があり、当社が認めた際に、月額基本料金の30分の1の金額を減額いたします。